

ネオンアートの光と音の作品展「時の流れ IN FOREST」が東山区の高台寺塔頭、月眞院で開かれています。コンセプトは「時の流れ IN FOREST」。 森−自然により創りだされたいろいろな生命、エネルギーが存在する空間。自然界にない光と音の波動によって、秋から冬への変わりいく姿を表現し、「時」を忘れ「時」の流れを感じることができる空間を創造しています。 日没後、境内はネオンの光と音が創り出す不思議な空間へと変わり、訪れるものを非日常の世界へ誘います。時折、虫や鳥、水の音、今を感じるリアルタイムの音が流れるなかネオンの光が変化していき、やがてすべての光が白に変わり、音が消え、静かな世界が現れます。時にはこんな不思議な光と音の空間へ迷い込んでみるのもいいものです。 ネオンアーティスト 安彦哲男、インダストリアルデザインエンジニア 下村真一、サウンドプロデューサー 近藤忠 |
| 時の流れ IN FOREST | ||
| ところ | : | 月眞院(東山区下河原町 ねねの道沿い) |
| とき | : | 10月27日(土)〜11月4日(日) |
| 時間 | : | 午後5時30分〜午後9時 |
| 拝観料 | : | 500円 |
| 交通 | : | 市バス「東山安井」下車 |
| ◎時の流れ IN FOREST 10月27日(土)〜11月4日(日) 午後5時30分〜午後9時 拝観料/500円 |
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