「アートの持てる役割と可能性」を広く検証するためのトークイベント「&ART TALK Vol.1“Outliner Meeting”」が8月14日(土)に中京区のflowing KARASUMA(フローイングカラスマ) 2Fで開催されます。
&ART TALK は「京都で活動するアーティストと社会をつなぐ」ことを目的としたウェブサイト“&ART ”が企画するトークイベントです。アウトライン的な立場から深くアートと関わってきたスピーカーを迎え、それぞれが身を置く立ち位置からの「アートとの関わり方」を紹介していくことで、「アートの持てる役割と可能性」を検証していきます。
ゲストスピーカーは国内外から高く評価される京都のゲーム会社Q-Gamesのディレクター富永彰一氏。2007年、デザインファーム「UMA」を設立し、アートディレクター/デザイナーとして各方面で活躍する原田祐馬氏。京都を拠点に、幅広い活動を展開し、注目を集めるアーティストグループAntennaの3組を迎え、多角的な切り口からトークを展開します。
ホストスピーカーは、&ARTの企画・編集を担当し、自身もアーティストとして活動している中本真生氏と、京都のデザイン会社1-10designに所属しながら、個人での活動として、クリエイター向けポータルサイト“HITSPAPER”などを手がける松倉早星氏。
トークイベントに参加希望の方はイベント名、氏名、電話番号、参加人数を記載の上、info@andart.jp宛にメールをお送り下さい。定員50名(予約優先、先着順)入場料2000円(前売/当日同額)
詳細は下記ウェブサイトをご覧下さい。

